とりこれ「対策」
とりあえず覚えておくと良い対策を紹介します。

■5P
ダッシュには当たらないので、読めたらガンダッシュして2Kで触りにいこう。
安全に行くならダッシュガード→5Pスカが見えたら遠Sなどを押すのが良い 。

■2HS
ダッシュ慣性を乗せた前ジャンプ→降り際ジャンプ攻撃がおすすめ。
全体硬直がとんでもないので2HSスカったのが見えたら降り際にJ攻撃を押す。
前ジャンプ後にアクセルが何もしてなかったらそのまま着地しよう。
ぶっぱ低ダで噛み合わせるのは簡単だが、読み合いになるので注意。

■冬蟷螂(ふゆいもじり)
後ろから飛んでくる下段技。
見えたら最低でもしゃがみガードをしたいが、
その場合アクセル側が大幅有利になるので注意。
前ジャンプができればそのまま空中ダッシュで確定もとれるため、狙ってみよう。
見てから飛べない人は端を背負ったら前ジャンプを多めにしよう。
画面端にいればいるほど発生が早くなるので、端からジャンプをしつつ離れるのが安全。

■蝸牛(かたつむり)
地上版はガードするとアクセルが-24Fを背負う。
各キャラで確定反撃は違うが、いったんリーチの長い技を振ってみよう。
空中版もアクセルが大きく不利を背負う(-19F)。

■百鎌鎌焼(無敵覚醒必殺技)
初段ガード後前ジャンプいれっぱで確定反撃が取りやすくなる。
二段目をガードしても確定反撃はとれるが、こっちのほうが反撃が簡単なので試してみよう。

■鎌閃撃
端から端まで届く、非常にリーチの長い飛び道具技。
ガードをすると鬼灯を撃つか撃たないかの読み合いが始まるため、
なるべく前ジャンプで避けるようにしよう。
※前ジャンプする場合は空中ガードをしながら「読み」で飛ぶ形になります
ガードor前ジャンプ後の読み合いは以下の通り。

■曲鎖撃(きょくさげき)
鎌閃撃からの派生技。
鎌閃撃を飛んだ時に使ってくることが多い。
通常ガードするとアクセル側が大幅有利になるが、
空中FDでガードをすると着地を早めることができる。
着地後の距離が近ければ投げ暴れも有効。
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■鬼灯(ほおずき)
鎌閃撃からの派生技。
鎌閃撃を先端ヒットorガードさせた時に使用。
通常版、溜め版がある。
通常版はガード後に前に走るかダッシュ慣性前ジャンプで距離を詰め、
溜め版は前ジャンプや2段ジャンプで避けるのが理想。
削りダメージが高いので、難しければFDを張って削りを防ぎつつガードして、
ガード後に前ジャンプかダッシュで近寄ろう。
