とりこれ「対策」
とりあえず覚えておくと良い対策を紹介します。

■2D
食らったら状況が一気に悪くなる要注意技。
読めたら前ジャンプかリーチの長い技で確定反撃を取ろう。
弾属性のため、硬直中も被カウンター判定となる。
低ダで突っ込んでもいいが、リスクは高くなるためできれば前ジャンプで確定を取ろう。
立ち回りの足払いを食らうと各種リソースを一気に回復されてしまうため、
なんとなく振ってきた足払いを喰らわないようにするところから始めてみよう。

■マナゲージ
魔法の使用以外にも、飛鳥にダメージを与えると減っていく。
ダメージを取れる時はとにかくダメージを取って、飛鳥のマナを減らしていこう。
マナゲージがなくなると飛鳥の防御力は大幅に減少するので、
マナが少ない時はフルコンボを狙っていこう。
※Ver 2.0になって飛鳥のマナ効率が著しく低下し、
魔法をガードしているだけでもマナが切れやすくなった。
魔法を打ち込まれても焦って被弾しないように意識しよう。

■攻撃魔法について
四角い形状をしてる魔法はだいたい攻撃魔法(キューブと呼ばれてる)。
他は赤くて丸い魔法が中段魔法になるので、手札に補充されたら注意しよう。
メトロン系(四角いキューブの形をしている)魔法は攻撃すると壊すことが出来る。
どんな技でも壊せるが、確実に壊したい時は6Pで壊すのがオススメ。
6Pでメトロン系の魔法を消す→キャンセル必殺技で飛鳥本体を殴りに行こう。
※デッキ構成は2026/7/12時点で最新のものを使用しています
※画像は飛鳥サーバー管理人である、PO様より使用許諾済み

■要注意魔法(初心者向け)
・各種キューブ
→ガードすると基本的に飛鳥が有利になるので、大人しくガードしておく。
攻撃魔法がなくなったらボタンを押そう。
・アキピテルメトロン(中段)
→要注意魔法。発生が早く見づらい中段になるので、丸い魔法が見えたらとにかく警戒しておこう。
・メトロンアルペジオ
→5×5のキューブが時間差で出てくる。出てしまったら大人しくガードが丸い。
とりこれ「立ち回り」
とりあえず覚えておくと良い、立ち回りで振れる技を紹介します。
■立ち回りのとりこれ、特記事項
・立ち回りは2D牽制→攻撃魔法→ブックマークが非常に強力、まずはこれを擦ろう
・マナは回復を気にせずとりあえず使い切ってしまおう。
→マナ枯渇時は2D→詠唱(ブックマークなし)で相手を追い返しつつ時間を稼ごう。
・飛鳥には特殊ゲージとして「マナゲージ」が存在する
・特殊な必殺技として「詠唱」が存在する
・特殊リソースとして「ブックマーク」が存在する
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【マナゲージ】
■増加する条件
・マナ枯渇後、一定時間経過で満タンまで回復する
・マナ回復系の魔法を使用
・必殺技「マナ回復」を使用
■減少する条件
・自身の体力が減少
・マナ回復系以外の魔法を使用する
※マナゲージがなくなると防御力が大幅に減少する
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【詠唱】
マナを消費して P K S HSに対応した「枠」に存在する魔法を発動する。
魔法を発動すると、
・各魔法に設定された分のマナを消費する
・使用した魔法は破棄され、魔法の「枠」に空きができる
→空きが出来た枠で詠唱、もしくはマナ枯渇時に詠唱をすると、単発の攻撃魔法が出る
←、↓、→+P or K orS orHS で特定の必殺技に派生することができる。
(←はブックマーク、↓はマナ回復、→は詠唱)
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【詠唱(シンセサイズ)】
マナを消費して、現在の「テストケース」に対応した「杖」を発動する。
とりこれ的には最初は覚えなくていいし、無理に使わなくてもOK。
説明が長くなるため、効果はコマンドリストのスペルから確認しよう。
【テストケース1】
P版 【シューティングタイムストレッチ(加速)】
K版 【シューティングタイムストレッチ(減速)】
【テストケース2】
P版 【ハイパスフィルターグラビティ】
K版 【ローパスフィルターグラビティ】
【テストケース3】
P版 【グラビティ ロッド(シューティング)】
K版 【リパルシヴ ロッド(シューティング)】
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【ブックマーク】
P K S HSに対応した「枠」に存在する魔法を変更する。
・「枠」が空の場合は新たに魔法を「ブックマーク(補充)」する。
・「枠」に魔法がブックマークされている場合は、その魔法を破棄して別の魔法を補充する。
ブックマークする魔法は現在の「テストケース」から補充される。
←、↓、→+P or K orS orHS で特定の必殺技に派生することができる。
(←はブックマーク、↓はマナ回復、→は詠唱)
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【テストケース】
入力することで、 P K Sに対応したテストケース(デッキ)に変更する。
テストケース1は使いやすいメトロン系が多く揃っており、
テストケース2は相手を崩すための魔法が多く揃っており、
テストケース3はワープなど、3にしかないユニークな使い方ができる魔法が多く揃っている。
とりこれとして、最初は扱いやすい魔法が多く揃っているテストケース1で戦い、
慣れてきたらテストケース2や3を試していこう。
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■6P
全キャラクター共通の対空技。
発生から上半身無敵~膝上無敵と順に無敵がつくので、基本対空として使用。
地上戦では相手の打点の高い技を避けながら攻撃もできるので、
リーチの長い技(ラムレザルの遠S等)への対策としても有効。

■2K
発生が早く、隙が少ない下段技。
ダッシュして触りに行く技として優秀。
2Kからは2Dまで入れ込んでおこう。
2Dの後は即座に攻撃魔法に繋げたい。

■近S
■近S
ガード時は+1Fとなるため、暴れ潰しを匂わせて近S→ダッシュ近Sなどの固めも可能。
暴れてくる相手には遅らせて2Dを出して暴れを潰していこう。
近Sをガードさせた後は、
近S→投げ(崩し)
近S→ダッシュ近S(固め直し)
近S→ディレイ2D→攻撃魔法(暴れ潰しからここまで入れ込み)
といった択を迫っていこう。

■2D
飛鳥を象徴する、非常に長い弾属性の下段通常技。
長いリーチを活かして強力な牽制技として使えるほか、
近距離での固めパーツとしても非常に優秀。
魔法を発動するにもカードを補充するにも、
まずはこの技からキャンセルすることを意識しよう。
2D→攻撃魔法→ブックマーク→ダッシュ5K→2D→攻撃魔法…
といったループが強力なので、2Dからのキャンセルは手癖にしておきたい。

■詠唱
飛鳥のすべてを担う技。
試合中にどれだけ魔法を当てられるかが勝敗に直結すると言っても過言ではないので、
2D→詠唱→ブックマーク→ダッシュ2D→詠唱をループして手札を回し続けたい。
攻撃魔法を相手に当てて有利Fを取り、近Sや投げ、溜めなしダスト赤RCの展開を狙おう。
基本的に攻撃魔法は発生の早いものから順番に使うのが効率的。
補助系の魔法は攻撃魔法と攻撃魔法の間に挟むように使うと邪魔されづらい。

■ブックマーク
手札を補充、破棄する技。
飛鳥は攻撃手段のほとんどを魔法に依存しているため、
手札から攻撃魔法が枯渇しないよう、
詠唱後はすぐにブックマークで手札を補充する癖をつけておこう。
2D→攻撃魔法→ブックマークから始めるのがオススメ。

■マナ回復
マナを回復する技。
今回はマナ回復量がかなり控えめなため、無理して使わなくても良い。
ブックマークを優先し、マナは使い切る気持ちで立ち回る方が操作ミスも少なくおすすめ。

■ハウリングメトロン
攻めの起点として優秀な、発生の速い飛び道具。
2Dを相手に当ててからキャンセルで出すと相手に消されづらいのでオススメ。
手札にあれば初手はこれから出してしまってよい。
ヒット時に相手を浮かせるため、距離が近ければダッシュ近Sなどからコンボを繋げることもできる。
ただし、ガードさせた際の有利フレームはやや心もとないため、
・ハウリングメトロン→ブックマーク→ハウリングメトロンディレイ
のように、より大きな有利フレームが取れる魔法に繋げると攻めを継続しやすい。
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■ハウリングメトロンディレイ
発生は遅いが大きな有利Fを取ることが出来る飛び道具。
2Dを相手に当ててからキャンセルで出すと相手に消されづらいのでオススメ。
ヒット時に相手を浮かせるため、距離が近ければダッシュ近Sなどからコンボを繋げることもできる。
相手によっては2Dなどからキャンセルで出した時にしっかり攻撃して消してくる事があるが、
いったん気にせずに打ってしまおう。
消してくる相手にはハウリングメトロン等からつなぐようにいしよう。

■ハウリングメトロンMSプロセッシング
キューブを上下に3つ飛ばす技。
2Dを相手に当ててからキャンセルで出すと相手に消されづらいのでオススメ。
ハウリングメトロンよりも攻撃範囲が大きいが、発生は遅め。
ガードさせると有利フレームが大きく取れるので、ダッシュ近Sなどで攻め継続を狙いたい。
中距離での立ち回りや、近距離での攻め継続用のパーツとして使う。

■メトロンスクリーマー808
強力な中距離牽制技。
ハウリングメトロンと並んで、手札にある時は最優先で頼りにしたい魔法の一つ。
攻撃判定が縦にも横にも広く、発生も早いので、間合い内に入ったらすぐにパなしてよい。
ハウリングメトロンと同様、より有利フレームの大きい魔法に繋げるのが吉。

■テラメトロン
中距離牽制用の魔法その2。
メトロンスクリーマー808よりも攻撃判定が横に広く、縦に狭い。
地上で出すと下段技として使えるが、
判定の強さを最大限活かすならジャンプから低空で使うのがおすすめ。
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■詠唱(ブックマークなし時の攻撃)
マナ枯渇時、もしくはブックマークがない魔法の枠で詠唱をした際に発動。
攻撃魔法がない時のお茶濁しとして使える。
相手にヒットさせた後はブックマークで魔法を回収しよう。
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■溜めなしダスト前赤RC
飛鳥のメインの崩し。
リーチが非常に長いため、ゲージが溜まったらガンガン狙っていこう。
近S→タメなしダストが通常技暴れにも勝てるためオススメ。
2D→攻撃魔法→ブックマークなどで有利を取った後に直接狙うのも強力。
とりこれ「コンボ」
とりあえず覚えておくと良い低難易度コンボを紹介します。
これだけ覚えておけばランクマッチにも行けると思います。

ノーゲージコンボ
▼2P始動
・2P×2→ハウリングメトロン→ブックマーク
※小技からはハウリングメトロンが繋がる。
コンボの締めは、相手を近くに落としつつマナ回復でリソースを整理して起き攻めに臨むのがよい。
▼2K始動
・2K→2D→ハウリングメトロン→ブックマーク
※とりこれ。
ブックマーク後は走って起き攻めするか、遠S5HS、もしくは2Dにつないでリソースを回収しよう。
・2K→2D→ハウリングメトロンMSプロセッシングorテラメトロン→ブックマーク→
ダッシュ遠S→5HS
※2DからはハウリングメトロンMSプロセッシングやテラメトロンも繋がる。
▼近S始動
・近S→2HS→5K→6HS→ブックマーク(2回)→ダッシュで起き攻め
※魔法がいらない本体だけのコンボ。
無敵技の確定反撃などで狙おう。
()内のルートは余裕があれば狙おう。
6HSを当てた後はブックマークで魔法を補充、入れ替えを狙おう。
・近S→2HS→近S→2HS→5K→dc→近S→2S→5HS→サブミクロン粒子高圧縮玉
※高火力コンボ。
無敵技の確定反撃などで狙おう。
▼2D始動
とりこれとして、いったんどの攻撃魔法でも2Dから入れ込みまくろう。
ダウン追い打ちにはなるが、ある程度のダメージは入る。
コンボになる魔法を覚えた後は、下記のコンボを狙っていこう。
・2D→ハウリングメトロン(orMSプロセッシング)→ブックマーク→2D
※簡単とりこれ。
ハウリングメトロンの時はその場で、MSプロセッシングの場合は微歩きで2Dでつながる。
・2D→テラメトロン→ブックマーク→ダッシュ5K→6HS→ブックマーク(2回)→ダッシュで起き攻め
※2Dは先端当てでもテラメトロンがあればコンボが可能。
ダッシュ5Kは結構猶予があるので、落ち着いて狙っていこう。
▼低空ダッシュ始動
・低空ダッシュJD→2K→2D
※全て入れ込もう
▼6P始動
とりこれとして、いったんどの攻撃魔法でも2Dから入れ込みまくろう。
ダウン追い打ちにはなるが、ある程度のダメージは入る。
コンボになる魔法を覚えた後は、下記のコンボを狙っていこう。
・6P→ブックマーク
※とりこれ、入れ込もう。
・6P→ハウリングメトロン(orMSプロセッシング or ディレイ)→ダッシュ5K→
6HS→ブックマーク(2回)→ダッシュで起き攻め
※6Pから入れ込み。
ダッシュ5Kはわりと猶予があるので、落ち着いて狙っていこう。
▼溜めダスト始動
・溜めダスト→JHS→JS→jc→JHS→JS→JHS→JHS(フィニッシュ)
※とりこれ簡単。
・溜めダスト→JHS→JS→jc→JHS→JS→JHS→jc→JHS→JHS(フィニッシュ)
※上記ルートからjcを1回増やして高火力に。
RCコンボ
前赤RC後は以下のコンボでだいたいOK。
まずは以下の【】内のルートだけ覚えておこう。
1️⃣前赤RC→(ブックマーク)→近S→5K→6HS→ブックマーク→ダッシュで起き攻め
※リソースを回収しながらコンボ+起き攻め。2D以外の通常技から繋がる。
2️⃣前赤RC→ブックマーク→ダッシュ近S→2HS→ハウリングメトロンMSプロセッシングorディレイ→
ダッシュ近S→2S→5HS→ブックマークorマナ回復(壁張り付き)
※リソース回収しつつ運びと壁割を狙える。
始動によるが、間に挟む魔法はアキピテルメトロンはテラメトロン、RMSブーストメトロンでも良い
ハウリングメトロンの場合はダッシュ近Sではなく、その場遠S→5HSになる
▼2P始動
・2P×n→【1️⃣or 2️⃣】
※補正がゆるく2HSの浮きが高い。
そのため、MSプロセッシングは少しだけディレイをかけてコンボをつないでいこう。
▼投げ始動
・投げ→【1️⃣or 2️⃣】
▼6P始動
・6P→【1️⃣or 2️⃣】
▼その他始動
・溜めなしダスト→【1️⃣or 2️⃣】
※補正がゆるく2HSの浮きが高い。
そのため、MSプロセッシングは少しだけディレイをかけてコンボをつないでいこう。
・投げ前赤RC→【1️⃣or 2️⃣】
セットプレイ
▼固め
・攻撃魔法→ブックマーク→ダッシュ5K→2D→攻撃魔法→ブックマーク
※基本の固めパーツ。攻撃魔法は基本的にどれもガードさせて有利なので、
リソースの続く限り固めをループさせることができる。
2Dからの攻撃魔法はやや早めに入力しないと最速にならないので注意。
